中学受験合格奮闘記
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中学受験合格奮闘記

CASE01

東海中学

第一志望校 東海中学


◎同志社中学・名古屋中学・東海中学に合格


★進学先は東海中学に


息子の小学校は塾の勉強を取り入れていましたので、5年生までは塾には通わせず小学校に受験勉強を任せていました。6年生になる直前の春休みに、息子は塾に通ってもっと成績を上げて最難関校をチャレンジしたいと言い出しました。そして、私に勉強のサポートを頼んできました。

そこで最初はある大手塾に入塾しました。私は中学受験を経験したことがないため、何をサポートすればよいか全くわかりませんでした。入塾してすぐ先生にアドバイスをいただきたかったですが、どの先生にいつ連絡すればよいかわからないまま1か月間過ぎました。

ようやく先生との面談ができましたが、マニュアルのような答えしか聞けませんでした。このままでは中学受験には間に合わないと不安を感じていたところ同級生が紹介してくれたデザインラボに面談と体験授業の申し込みに行き、息子の希望もあり、すぐ転塾しました。

デザインラボでは森先生の授業と個人の学力・志望校に合わせた専用のTAマンツーマンチームを組んで頂き、息子専用のシラバスも直ぐに組んでもらえました。その結果、息子が入塾してからはスグに効率よく着実に学力が向上しました。

もう一つ嬉しかったのはデザインラボは受験塾としては珍しく日曜日は基本的に休めるので家族の時間が確保されました。(なお、平日は毎日夕方四時から十時まで追加費用無く学べる環境が準備されていました)大手塾の時は、志望校特訓はほぼ毎週日曜日に行われるため、家族でゆっくりする時間がなく親子共ストレスが溜まりました。なので、週末くらいはゆっくりと過ごしたい考えていた我が家にはピッタリでした。(希望すれば、土日も希望の時間帯にレッスンを受ける事が出来ます)

息子は外遊びが好きだったので、受験直前期にも時々日帰りや半日旅行をして、忙しい受験勉強の中でも親子ともにリフレッシュできた事もデザインラボにして良かったと思える点の一つに挙げられます。

森先生の授業は分かりやすく、とても楽しかったみたいです。それは、ただの暗記はさせず、何故をとても大切にして丁寧に説明してくれたからだそうです。

一学年の募集定員が約10名と少人数のため、いつでも気軽にどの科目でも質問ができ、集中して学ぶことができました。大手塾の時は、疲れて眠った時がよくあったようです。それは、生徒さんが多く、先生が気づかず注意すらしてくれなかったようです。それに先生はよく変わるし、先生によって教え方もレベルもまちまちでよく混乱してしまったようです。

また、コロナ禍で息子は長期間で塾を休んだことがあります。がしかしデザインラボの双方向オンライン授業に参加でき、リアルタイムで先生にプリントをもらったり、宿題を送ったりすることができたり、双方向オンラインなので自宅に居ながら不明なことをすぐ先生に聞けました。休んでも先生にしっかりサポートしていただけたので、とても安心でしたし、勉強には大きな影響がありませんでした。

中学受験の勉強を通じて、息子は自分なりの勉強方法を身につけてきたと感じています。去年夏休み頃、一般的な中学受験勉強方法は息子には向いていないかと心配しはじめました。先生は「志望校への合格より、自分で勉強方法を身に付けることが中学受験の目的」という言葉に共感し、少しずつではありますが息子の勉強に押し付けるより理解して見守る気持ちを切り替えることができました。

先生は定期的に勉強会を開催されて教え子の勉強方法や家庭環境を紹介していますので、積極的に参加しました。そして、現役医学部学生のTAさん達に息子と一緒に受験体験を聞くことができました。息子が自分の勉強方法を試行錯誤しながら模索する姿を見守ることができました。大手塾なら、息子は教え込みの授業についていくのが精一杯で自主的な学ぶ力は育てるのが難しい気がします。

中学受験は親子二人三脚で、子どもをサポートすることが親の大切な役目だと言われています。入試が近づくと、まだ12歳の子なので緊張や不安になったり、成績の変動があったりがありました。中学受験を経験したことない私が更に不安で、息子にプレッシャーをかけてしまうのがとても心配でした。その時、森先生にすぐ相談できて塾で勉強の様子を聞くことができて不安が解消された事によって子どもの前には平常心でいられることができました。

先生は定期的に勉強会を開催されて教え子の勉強方法や家庭環境を紹介していますので、積極的に参加しました。そして、現役医学部学生のTAさん達に息子と一緒に受験体験を聞くことができました。息子が自分の勉強方法を試行錯誤しながら模索する姿を見守ることができました。大手塾なら、息子は教え込みの授業についていくのが精一杯で自主的な学ぶ力は育てるのが難しい気がします。

中学受験は親子二人三脚で、子どもをサポートすることが親の大切な役目だと言われています。入試が近づくと、まだ12歳の子なので緊張や不安になったり、成績の変動があったりがありました。中学受験を経験したことない私が更に不安で、息子にプレッシャーをかけてしまうのがとても心配でした。その時、森先生にすぐ相談できて塾で勉強の様子を聞くことができて不安が解消された事によって子どもの前には平常心でいられることができました。

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